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    <title>おいしい生活</title>
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    <updated>2010-02-18T05:36:00Z</updated>
    <subtitle>軽食、デザート、そしてメインディッシュ・・・。気に行ったご飯のレシピは何でも紹介しちゃいます</subtitle>

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    <title>驚きの味と食べ方</title>
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    <summary>義順牛公司の店の牛乳プリンは冷たいのと温かいのを選べてみました。 世界中で食べら...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>義順牛公司の店の牛乳プリンは冷たいのと温かいのを選べてみました。</p>

<p>世界中で食べられているであろうプリンの中でも、<br />
この店のプリンはちょっとイメージが違うんだなこれが。<br />
まずお皿に盛っていない、カラメルもかかっていない、<br />
卵が入っていないので色も白い。<br />
「それでプリン？」と言うなかれ。<br />
日本でも大手乳業メーカーが既に牛乳プリンを販売しているが、<br />
色と味はほぼ同じ物。<br />
驚くのはまだ早い、極めつけの違いは、器。<br />
「牛乳プリン一つね」と注文して出てくるのは、ご飯茶碗。茶碗の中に牛乳プリンが<br />
たわわに白い肌をさらけ出しているのだ。<br />
お客はレンゲでそのプリンをすくって食べるが、これはどうやらマカオ式。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>香港の二大デザート</title>
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    <summary>香港の若い女性の間ではマカオに行ってこれを食べなければ帰れない、というデザートが...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>香港の若い女性の間ではマカオに行ってこれを食べなければ帰れない、というデザートが二つある。<br />
一つは「マカオ式エッグタルト」、<br />
もう一つは「義順牛公司」の「牛乳プリン」。<br />
開店と同時に人がわんさか押しかけ、<br />
昼過ぎになると座りきれない客が店の中から外まで列をなしている。<br />
たった一杯の牛乳プリンを食べるためにである。<br />
最近では分店を香港にも出しているのでそちらで食べればいいのではと思うのは「通」じゃないらしい。</p>

<p>また、マカオの本店近くにも支店が二つあるのにもかかわらず、<br />
お約束の行列ができるのはセナド広場前の本店。<br />
プリンの他にはサンドイッチ類と果物ジュースしか置いていない店なのに行列ができるのだから、恐れ入る。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>ライバルの登場</title>
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    <summary>エッグタルトブームの火付け役、マカオの「ロードストーズ・ベーカリー」は 香港の尖...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>エッグタルトブームの火付け役、マカオの「ロードストーズ・ベーカリー」は<br />
香港の尖沙咀や旺角を筆頭に、現在で四つの分店を持ち、<br />
台湾でも台北市内に四店舗エッグタルト専門店をオープン、<br />
シンガポールにも出店、アジア各地へ広がっている。</p>

<p>これに対抗するかのように香港や台湾全土のケンタッキー・フライドチキン（KFC）でもエッグタルトの販売がはじまった。</p>

<p>鶏肉を扱うKFCにとっては卵を使うエッグタルトはチキン関連商品としてブランドイメージを重ね合わせられる<br />
デザートとして位置づけているフシがある。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>マカオ式エッグタルト</title>
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    <summary>表面はまだらの黒い焦げがあるのが特徴の本家マカオ式エッグタルト。 見た目だけでな...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>表面はまだらの黒い焦げがあるのが特徴の本家マカオ式エッグタルト。<br />
見た目だけでなく、このまだら模様は中身の配合と焼き加減に大いに関係している。</p>

<p>卵とクリーム&牛乳の組み合わせがベストになって初めて出る、魔法の模様。<br />
この模様が出ているかどうかが、<br />
美味しいマカオ式エッグタルトを見分けるヒ・ミ・ツ。<br />
お店の看板に出ている写真には綺麗なまだらがあるのに、<br />
店頭に並んでいるエッグタルトは焦げ模様が出ていない、なんて店もあるので要注意。</p>

<p>魔法の模様が出ていないマカオ式エッグタルトは、<br />
トロッとした食感がなく、プリンのような感触で、<br />
飲茶の定番タルトはこのタイプがほとんど。<br />
ただ飲茶のエッグタルトは土台がクッキーで、<br />
生地の甘さがパイより強いのでトロッ感が味わえなくても、そこそこイケる。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>マカオ式エッグタルトの魅力</title>
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    <summary>日本でも九九年初め頃から話題のお菓子として取り上げられるマカオ式エッグタルト。 ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>日本でも九九年初め頃から話題のお菓子として取り上げられるマカオ式エッグタルト。<br />
ポルトガルのお菓子が原型で、マカオで生まれ変わったのは以前このブログで書いた通り。</p>

<p>昔から香港の飲茶でも定番デザートとしてエッグタルト(蛋撻)はメニューにあった。<br />
では、どうしてここまでアジア各地で大ブームになったのか、それは中身に尽きると思う。<br />
トロッ、とした中身のクリームは今までのデザートでは見たこともない味と食感。</p>

<p>一見するとカスタードクリームが入っているのかと思えるが、<br />
ひとくち食べればその違いに気がつく。<br />
サクサクのパイ生地に包み込まれたふくよかな卵の黄身の味が口の中に広がり、<br />
ほのかなカスタードの甘さが最後にやって来る。<br />
シュークリームでもなければプリンでもない、味と甘さと食感、<br />
まったく新しいテイストのデザートだ。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>エッグタルトブームの由来</title>
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    <summary>先日お会いしたアンドリューさんによると、エッグタルトは「パスティス・デ・ナタ」と...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>先日お会いしたアンドリューさんによると、エッグタルトは「パスティス・デ・ナタ」というポルトガルの伝統的なお菓子が「エッグタルト」の原型であったそうです。</p>

<p>しかし、パスティス・デ・ナタはマカオに来てからイギリスのカスタードと出会い、<br />
アジアの甘さ、アジアの風味に変わり、マカオ式エッグタルトと称して新たなデザートと生まれ変わったのであった。</p>

<p>そう、アジア各地で爆発的ブームを呼んだのは「パスティス・デ・ナタ」の味ではなく<br />
"マカオ式エッグタルト"であり、アジアの風味が爆発的に受けたのである。</p>

<p>アジアには、アジア人に合った甘さ、アジア独特のデザートがあるはずだ！<br />
アジアの視点、アジア人の感覚でデザートを見てみよう。<br />
たとえ欧米で生まれたデザートでも、アジアに来てからアジア風に味や形を変え、<br />
リニューアルしたアジア風デザートがアジアの各都市で食べられているに違いない。<br />
確信はなかったが、マカオでのエッグタルト開発者との出会いは、<br />
私の勝手な想像を大いに勇気づけてくれた。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>エッグタルトブームを作ったアンドリューさん</title>
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    <summary>以前紹介した「ロードストーズ・ベーカリー」のアンドリューさんにマカオでついにお会...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>以前紹介した「ロードストーズ・ベーカリー」のアンドリューさんにマカオでついにお会いすることができました。</p>

<p>アンドリューさんは、マカオと香港そして台湾を行き来する毎日。実は香港のお店で彼にコンタクトしたが、結局本人は捕まらず、なんとかマカオの本店に来て居所だけでも押さえておこうという考えであった。</p>

<p>ベーカリーの店員に私達の来訪を伝えると、秘書に連絡を取ってくれ、今日はマカオにいるという。</p>

<p>シメタ、ラッキー。約束した時間にアンドリューさんはやって来た。<br />
ジーンズに白いリーボックの靴を履いているあたり「ヨッ、ロンドン子」と声をかけたくなるラフな格好。<br />
お会いすると、にこやかな笑顔を絶やさない人でした。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>エッグタルトブームを作った店</title>
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    <summary>マカオの「ロードストーズ・ベーカリー」のオーナーはとてもユニークです。 彼は薬科...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>マカオの「ロードストーズ・ベーカリー」のオーナーはとてもユニークです。</p>

<p>彼は薬科大学卒業後ロンドンの製薬会社に勤め、<br />
マカオ支店長を探していた別の製薬会社にトラバーユ。<br />
マカオ赴任後・ポルトガル人の経営するベーカリーを譲り受け、<br />
子供の頃からの夢だったお菓子作りをはじめたという。</p>

<p>もともとの店を奥さんに渡して自らはコロアネ島にやってきたが、<br />
九六年マカオ国際空港に出店してから爆発的な売れ方をし、<br />
海外出店を促す声に押され、九七年十二月香港に出店した。<br />
とたんに香港で彼が作る「澳門式蛋撻(マカオ式エッグタルト)」は売れに売れ、<br />
その後の台湾、シンガポールそして日本へと連なるエッグタルトブームを巻き起こすのであった。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>マカオのエッグタルト探訪　その２</title>
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    <summary>「ロードストーズ・ベーカリー」は、 店頭のガラスケースにエッグタルトがなければ、...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>「ロードストーズ・ベーカリー」は、<br />
店頭のガラスケースにエッグタルトがなければ、<br />
誰もここがエッグタルトブームのきっかけを作った店だとは気がつかない質素な店構でした。</p>

<p>客足の途絶えることのない店内はとにかく賑やか、<br />
それを当て込んだ物乞いが店の外に来ているありさま・恐るべしマカオ人パワー。<br />
マカオで訪れたデザート店のオーナー、なんとマカオ在住二十年のロンドン子。<br />
名前はアンドリューさんだそうです。</p>

<p>元英国領の香港ではイギリス人は珍しくもないが、<br />
ポルトガル領のマカオに二十年も住んでいるイギリス人はそういないはず。<br />
彼のユニークな経歴を聞いて驚きました。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>マカオのエッグタルト探訪　その１</title>
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    <summary>マカオ中心街から一番遠いはずれの島、 コロアネ島の片隅にある「ロードストーズ・ベ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>マカオ中心街から一番遠いはずれの島、<br />
コロアネ島の片隅にある「ロードストーズ・ベーカリー」をたずねました。<br />
エッグタルトブームのきっかけになった店として有名です。友人から「おいしい」とすすめられました。</p>

<p>黄色い壁に赤い縞模様のひさし。表には看板すら出ていないが、<br />
タクシーの運ちゃんは事もなげに店の前に車を横付けしてくれた。<br />
マカオ式エッグタルトを求めてタクシーで店頭に横付け、<br />
なんて生意気なと思われはしないかと気遣っていたのは私だけ、<br />
次から次に車が店の前に止まり、人が降りてきて店に入っていく。</p>

<p>それもベンツやBMW、マイクロバスまでも...。<br />
なんちゅう店や......。店内は焼きたてのパンが並び、<br />
サンドイッチをその場で作ってくれるヨーロッパならどこにでもありそうなベーカリーでした。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>レンジでチン！簡単バナナケーキ</title>
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    <summary>レンジで簡単に作れるバナナケーキです。 おやつ感覚で食べられるのもいいですね♪ ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>レンジで簡単に作れるバナナケーキです。<br />
おやつ感覚で食べられるのもいいですね♪<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="15.jpg" src="http://imconn.com/images/15.jpg" width="280" height="210" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
材料 （ パック一本分 ）<br />
卵(MまたはL) 	1個<br />
砂糖 	55ｇ<br />
薄力粉 	100ｇ<br />
サラダ油 	40ｃｃ<br />
ベーキングパウダー 	小1強<br />
★塩 	ひとつまみ<br />
★レモン汁（あれば）<br />
小さじ1杯<br />
★バナナ（皮をむいてつぶす）<br />
1　1/2本<br />
空の牛乳パック 	1本</p>

<p>1<br />
★をすべて混ぜ、<br />
粉とBPはあわせて<br />
ふるいます。<br />
2<br />
洗った牛乳パックの<br />
口をホッチキスで止め、写真のように穴をあけます。<br />
（穴を大きくすると形がゆがむので注意）<br />
3<br />
卵を軽く泡立て、砂糖をいれてよく混ぜます。<br />
4<br />
更にバナナとサラダ油を入れ混ぜます。<br />
5<br />
粉をふるい入れ、<br />
ゴムべらでさっくりと混ぜます。<br />
6<br />
パックに流しこみ、<br />
3分半～4分チンすれば出来上がり！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>簡単バームクーヘン</title>
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    <summary>フライパンを使ったバームクーヘンのレシピ。 うそみたいですが、本当にできてしまう...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>フライパンを使ったバームクーヘンのレシピ。<br />
うそみたいですが、本当にできてしまうんです！<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="14.jpg" src="http://imconn.com/images/14.jpg" width="120" height="120" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
材料 （ 2人分(１枚分) ）<br />
ホットケーキミックス<br />
１５０ｇ<br />
アーモンドプードル 	５０ｇ<br />
砂糖 	９０ｇ～１００ｇ<br />
卵 	3個<br />
牛乳 	２００cc<br />
ブランデー 	少々<br />
バニラエッセンス 	５滴程度<br />
バター(常温にとかしておく)<br />
５０ｇ</p>

<p>1<br />
バターは器に入れてレンジで２分少々温めとかしておく。<br />
2<br />
材量をすべて混ぜる。<br />
玉にならないように。<br />
3<br />
フライパンに油を敷き２の生地を薄く広げて流しいれる。きつね色になったらひっくり返す。<br />
4<br />
３でひっくり返したらすぐに、フライ返しの腹で生地を軽く押し生地の厚さを均一にしながら、薄くする。<br />
5<br />
ひっくり返した生地の上に、２を垂らして、お玉の腹で少しのばしてから、すぐひっくり返す。これを、２が終わるまで繰り返す。<br />
6<br />
火は中火。濡れ布巾を用意し、作ってる最中に、時々フライパンの底をジュッと冷やして下さい。焦がさず綺麗な焼き色つけるため！<br />
7<br />
３を繰り返すと、<br />
写真の様なくっついた厚い生地が出来ます。皿に置き放置し熱を冷ます。冷めたら隙間なくラップでくるむ。<br />
8<br />
１日常温で寝かせ、翌日に、好きな形にカットしたら出来上がり。しっとり美味しいバームクーヘンの出来上がり★</p>]]>
        
    </content>
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    <title>たこ焼きケーキ</title>
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    <summary>フライパンでなく、たこ焼き器でつくるちょっと変ったお菓子。 タコは入っていないん...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>フライパンでなく、たこ焼き器でつくるちょっと変ったお菓子。<br />
タコは入っていないんですがね・・・<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="13.jpg" src="http://imconn.com/images/13.jpg" width="280" height="373" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
材料<br />
ホットケーキミックス<br />
１袋（２００ｇ）<br />
たまご 	１個<br />
牛乳 	１４０ml<br />
砂糖 	大さじ３</p>

<p>1<br />
材料を全て入れてよく混ぜる<br />
2<br />
スイッチをいれ、温めながら薄く油をぬっておきます<br />
3<br />
膨らむので半分よりちょっと上まで生地を流します<br />
4<br />
竹串でひっくり返します上手にできなくてもOK<br />
5<br />
かわいく飾って☆<br />
チョコソースをかけて食べました。<br />
ジャムをつけても美味しそう！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title> ヨーグルトとベリーのブリュレ</title>
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    <id>tag:imconn.com,2009://1.71</id>
    <summary>ヨーグルトの上にベリーを乗せて、カラメルをかけるだけでできてしまいます。 たくさ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>ヨーグルトの上にベリーを乗せて、カラメルをかけるだけでできてしまいます。<br />
たくさん作ることもできますので、おもてなし料理にもおすすめです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="12.jpg" src="http://imconn.com/images/12.jpg" width="280" height="201" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
材料 （ 4人分 ）<br />
ヨーグルト 	300g<br />
ブルーベリー 	60g<br />
いちご 	60g<br />
桃 	半缶<br />
砂糖 	100g</p>

<p>1</p>

<p>    小鍋に砂糖100gに大して大さじ２の水を入れて、中火にかけ、砂糖が茶色くなってきたら、火を止め、熱湯80mlを加えて冷ます。</p>

<p>2</p>

<p>    ヨーグルトを器の半分以下の量入れ、その上に洗って半分に切ったいちご、ブルーベリー、スライスした桃を乗せる。</p>

<p>3</p>

<p>    すばやく２に１を回しかける。</p>

<p> </p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ピロシキ</title>
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    <summary>暑い日にも食べられる、ピロシキのレシピ。 中身はカレー風味にしています。 材料 ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://imconn.com/">
        <![CDATA[<p>暑い日にも食べられる、ピロシキのレシピ。<br />
中身はカレー風味にしています。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="11.jpg" src="http://imconn.com/images/11.jpg" width="280" height="210" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
材料<br />
合い挽きミンチ 	２００ｇ<br />
たまねぎみじん切り 	１／２個<br />
干し椎茸（粗みじん切り）<br />
２枚<br />
にんにくみじん切り 	ひとかけ　５ｇ位<br />
ゆで（卵ざく切り） 	２個<br />
春雨（水で戻し３㎝に切る）<br />
２５ｇ<br />
ケチャップ 	大さじ２<br />
カレー粉 	小さじ２<br />
塩 	小さじ１弱<br />
砂糖 	小さじ１<br />
ウスターソース 	大さじ１<br />
パセリ（みじん切り）<br />
大さじ２<br />
■ 以下パンの生地 	 <br />
強力粉＋薄力粉 	２４０ｇ＋６０ｇ<br />
ドライイースト 	小さじ２＝６ｇ<br />
塩 	６ｇ<br />
砂糖 	３０ｇ<br />
卵 	３０ｇ<br />
スキムミルク 	１２ｇ<br />
水 	１６０ｇ<br />
バター 	３０ｇ</p>

<p>1<br />
パン生地の材料を混ぜ、良くこねる。４０分発酵させる。<br />
2<br />
発酵中にフィリングを作る。玉葱を炒め、しんなりしたら、椎茸、ミンチを炒め調味料を加える。最後に春雨とゆで卵、パセリを加える。<br />
3<br />
パン生地を５０ｇに分割し、１０分休ませる（ベンチタイム）めん棒で楕円形にし、フィリングをのせ、包む。表面を水で濡らし、パン粉を付ける。<br />
（①布巾にたっぷり水を含ませ、パンを転がし、②パン粉を付ける）<br />
4<br />
とじ目を必ず下に向けて、キャンバス地の上でそのまま１５分発酵させる。（揚げパンの場合は乾かし気味にホイロし、時間も短めで良い。）<br />
5<br />
１６０度～１７０度位で３分程度で揚げる。</p>]]>
        
    </content>
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